小論文と面接で悩んでいる方へ

 看護専門学校の入試では、「小論文」「面接」は必ずと言っていいほど入試科目に入っています。

 特に社会人入試や推薦入試では、「小論文」「面接」だけという学校も少なくありません。

 「小論文」「面接」を疎かにしていると、社会人の方が看護専門学校に合格することは、難しくなります。

 准看護学校とは異なり、「小論文」「面接」対策は必要不可欠です。

 


小論文

 小論文対策で重要なことは、まず文章の書き方をマスターすることです。

 文章の書き方自体を間違っていると、内容がいかに素晴らしくても、評価されません。

 そして、小論文は練習しないと上達できません。

 最低、10回程度は自分で書いてください。

 最後に、書いた小論文を添削してもらうことが不可欠です。

 自分自身で、自分の書いた小論文の良し悪しを判断することはできません。

 誰かに客観的に見てもらい、そして、アドバイスを受けることは不可欠です。

 

講座概要

面接

 准看護学校レベルでは、面接で合否が左右されることはあまりありません。

 筆記試験で、合否はほとんど決まっているからです。

 しかし、社会人入試での面接となってくると比重は相当大きいと言わざるを得ません。

 と言っても、対策はそれほど心配することはありません。

 30年の経験から、ここだけ押さえておけば大丈夫!というポイントがあります。

 少しだけ準備をしてください。

 


  • 小論文(作文を含む)の書き方指導の動画配信(3回以上を予定)&面接指導
  • 作文・小論文の添削6回
  • 課題ありと課題なし(任意の課題)
  • 個別指導2回(オンライン形式)
  • 受講料:33,000円(テキスト2冊・教材費含む)
  • 入会金:11,000円

 

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